2019/09/14

Book:真夏の雷管

今年読んだ53冊目は真夏の雷管 (ハルキ文庫)


 


 


この作家さんの本は、二年ほど前の沈黙法廷以来だ。 

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2019/09/01

Book:福家警部補の再訪

今年読んだ52冊目は福家警部補の再訪 (創元推理文庫)

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2019/08/29

Book:危険な弁護士

今年読んだ50冊目と51冊目は、グリシャムの危険な弁護士 (上) (下) (新潮文庫)

 

 

 

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2019/08/17

Book:審判

今年読んだ49冊目は審判 〈新装版〉 (徳間文庫)

 

 

 なかなか複雑なストーリーである。

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2019/08/14

日評アーカイブズがすごい(3) #憲法改正の経過

大日本帝国憲法から日本国憲法へは、一応大日本帝国憲法の改正規定に則って、改正という形で行われた。

その過程を、佐藤功先生が書かれたのが本書。

佐藤功『憲法改正の経過』PDF版、税込みで2592円。

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2019/08/13

日評アーカイブズがすごい(2) #瀧川事件 など

日評アーカイブズが復刊した書籍の注目は、瀧川事件に名を残す瀧川幸辰先生の『新版刑法講話』である。

なぜ注目か、というと、ともすれば罪刑法定主義の意義とか忘れられがちな今日の世相にあって、ぜひ読みたい本だからである。

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2019/08/12

日評アーカイブズがすごい(1)

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日評アーカイブズというのは、日本評論社の100周年記念事業として、古い書籍の復刊をPDFとPOD(プリント・オン・デマンド)で提供するというのである。

電子書籍は一般に、電子書籍の提供プラットフォーム事業者が撤退したり潰れたりすれば、特別の救済措置がない限り物は残らないが、今の所汎用的なPDFで提供してくれるものなので、これなら買ってもいいかもと思う。

すでに復刻されているもののうち、一般的な興味が惹かれるのは、次のようなもの。

 

 

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2019/08/01

Book:蟻の菜園

今年読んだ48冊目は蟻の菜園 ‐アントガーデン‐ (角川文庫)

 

 

 

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2019/07/29

comics:さけび

今年読んだ46冊目と47冊目は、大人の問題提起シリーズ さけび プチキス(1) (2) (Kissコミックス)

 

 

 

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2019/07/28

comics:かわき

今年読んだ41〜45冊目は、大人の問題提起シリーズ かわき プチキス(1) (Kissコミックス)

 

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