2019/05/21

cinema:RBG

今年見た7本目の映画は、「RBG 最強の85歳

 

 

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2019/05/20

cinema:ビリーブ 未来への大逆転

今年見た映画の6本目は、紹介するのが遅れてしまったが、「ビリーブ 未来への大逆転」である。

 

 

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2019/03/20

cinema:ファーストマン

今年見た5本目はファーストマン

ニール・アームストロングを中心とするアポロ11号の話である。

アポロというと、トム・ハンクス主演のアポロ13号を思い出すのだが、あちらは失敗からの生還がテーマ、こちらはサクセスストーリーのハズである。しかし、見た感じはサクセスストーリーという感じがしない。

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2019/03/18

cinema:ボヘミアン・ラプソディ

今年見た4本目は、大人気のクイーン映画、ボヘミアン・ラプソディである。

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2019/03/17

cinema:グリーンブック

今年見た3本目は、昨年にNHK朝イチでも紹介されていたグリーンブック


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2019/03/16

cinema:アリー・スター誕生

今年見た2本目は「スター誕生」

レディ・ガガ初主演作品という話題だが、むしろ、レディ・ガガが古典的名作ストーリーに挑戦というところだろう。

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再放送を一部新作にしてまで逮捕者を消したいか、#NHK

Damnatio Memoriae ダムナティオ・メモリアエというのは、古代ローマで反逆者等を公的記録から全て抹消する付加刑を指す。

最近特に顕著になってきた、犯罪の嫌疑をかけられて逮捕された有名人について、その出演作等を過去にさかのぼって抹消する行為、まさしくダムナティオ・メモリアエみたいなのだが、他方で日本の昔話的な「穢」の払いの匂いもする。
そんなもっともらしい話ではなく、民放の場合は端的にスポンサーともどもクレームが来て、悪くすれば炎上を回避しようという動機により、危ない奴は敬遠するということなのだろうが、スポンサーを気にする必要のないはずのNHKまでもが、それも結構徹底的に、ダムナティオ・メモリアエに励むというのは理解を超越している。公共放送の自縛という奴であろうか。

その極端な例は、ついに再放送を改変して一部新作の放送に変えるというところまで行き着いてしまった。

「いだてん」再放送 ピエール瀧容疑者 出演シーンカットでタイトルバックからも名前消える

この記事によると、単にピエール瀧の出演シーンをカットしたにはとどまらず、本放送にはなかったシーンを付け加えて尺を合わせることまでしたそうだ。
しかも、とばっちりで「浅草の人力車夫・清さんを演じる峯田和伸」の出演シーンもなくなり、峯田和伸の名前までもが抹消されたそうだ。

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2019/03/14

cinema:未来のミライ

今年見た最初の映画は、機内での「未来のミライ」。

 

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2019/01/04

弁護士ドラマQUEEN

法廷シーンなしの弁護士たちだそうだ。

クイーン

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2018/12/22

見たい映画:私はマリア・カラス

 

予告編とサイトのあらすじを見て、いよいよ見たくなってきた。

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