« France司法官と弁護士との関係シンポ | トップページ | cinema:ブラック・ショーマン »
今年見た7本目の映画は『盤上の向日葵』
将棋界の天才は殺人者なのか。その経歴から生い立ちに遡っていく捜査の進展とともに、犯人であってほしくないという感情移入も深まってしまう。
渡辺謙が、またかっこいい。『国宝』でみた渡辺謙とまた違う感じで、しかし同系統にある。
2026/04/01 映画・テレビ | 固定リンク Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。
内容:
コメント