Book: #テミスの不確かな法廷
今年読んだ13冊目は『テミスの不確かな法廷』
著者は司法記者であり、自閉症スペクトラムの判事補が主人公であるというと韓国ドラマみたいなのを想像するが、山口県と思しき地方の地裁刑事法廷が舞台である。
とても面白く読むことができた。
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