book:パリの空の下で、息子とぼくの3000日
今年読んだ49冊目はパリの空の下で、息子とぼくの3000日
フランスで男の子と二人で暮らすシングルファーザーが、2020年に息子が18歳になるまでの日常を綴った本であり、最後はコロナ禍と田舎移住(どこかは書かれていないが、ブルターニュか?)で終わっている。
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