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今年読んだ49冊目は東野圭吾のラプラスの魔女 (角川文庫)
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もちろん、途中から引き込まれるように読んでしまう作品だ。
しかし、初めの方は色々な物語が複数出てきて、それがどのように収束するのかが分からないので、一気に読むのでないと結構辛い。
2020/10/28 書籍・雑誌 | 固定リンク Tweet
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