Franceの新しい裁判所は旧電池工場のリノベーション
もともと、Wonder社の電池工場だったが、アルカリ電池に対応できず、あのベルナール・タピが買収して立て直そうとしたが、それもダメで、清算となった。
その後、裁判所に生まれ変わったのである。
フランスの最近の新しい裁判所は奇抜な建物が多いが、古い工場をリノベーションする例は大学などでも多数見られ、それはそれでとても素敵な建物となる。
ぜひ、フランスに行く事ができるようになったら、訪れてみたい。
| 固定リンク
「フランス法事情」カテゴリの記事
- 女性に対する暴力根絶デモ(2025.11.22)
- フランスの司法信頼度調査2024(2025.11.07)
- フランス破毀院のAI利活用(2025.09.03)
- フランス人も大学ランキングは気になる(2025.06.25)
- 聖霊降臨祭の翌月曜日はお年寄りと障害者の連帯の日(2025.06.09)



コメント