Book:クスノキの番人
東野圭吾の中では、軽い超常現象的なところのあるもので、しかしナミヤ雑貨店の奇蹟 ほどの奇跡ではない。等身大の登場人物で、特に主人公が全くグレていないというか。
ネタバレしないのであれば、ともかく面白いから読んでみてとしか言いようがない。
| 固定リンク
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- Book:新・宇宙法(2026.07.06)
- Book:ST 警視庁科学特捜版 エピソード1(2026.04.06)
- Book:署長シンドローム・署長サスピション(2026.04.05)
- Book:隠蔽捜査11(2026.03.20)
- Book:隠蔽捜査8,9,10(2026.03.18)


コメント