book:ダイイング・アイ
今年読んだ6冊目は東野圭吾のダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)
東野圭吾の小説には、素晴らしいものがたくさんある。
その中で、この小説は、シリーズ化とかキャラが立つとか、そういう方向に進まなかった一つなのであろう。
読んでみて、うーん、そうかもという感じではあった。不思議な余韻が残るのではあるが。
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