Book:法医昆虫学捜査官 水底の棘
今年読んだ37冊目は、川瀬七緒さんの水底の棘 法医昆虫学捜査官 (講談社文庫)
正確にはキンドル版で読んだのだが、キンドルで読み終わっても最後に評価するところで止まってしまい、本を閉じるところにたどり着かない。
それはともかく、赤堀先生の活躍は留まるところを知らず、虫から海の虫やシャコまでも分析対象に広げていった。
文中で、シャコをまともに採れるのは日本では数少ないという中に小樽が入っていたのを嬉しく思った。
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今年読んだ37冊目は、川瀬七緒さんの水底の棘 法医昆虫学捜査官 (講談社文庫)
正確にはキンドル版で読んだのだが、キンドルで読み終わっても最後に評価するところで止まってしまい、本を閉じるところにたどり着かない。
それはともかく、赤堀先生の活躍は留まるところを知らず、虫から海の虫やシャコまでも分析対象に広げていった。
文中で、シャコをまともに採れるのは日本では数少ないという中に小樽が入っていたのを嬉しく思った。
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