映画「乱れる」をPoitiersで見る
「数多い成瀬作品の中でもトップクラス」と書かれていた高峰秀子と加山雄三の1964年の映画が、ポワチエでやっていたので見てきた。
映画を余り見る方ではないので、この作品はもちろん初めて見る。ということでフランス人たちと同じレベルで、衝撃というか唐突のラストには唖然とした雰囲気が館内に充満していたのもよく分かった。
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