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2014/05/18

Newsクリップ20140518

西日本新聞:執行猶予の付いた判決を受けた人への支援

立ち直りを支える<4完>見過ごさず福祉と連携 佐賀県弁護士会 刑事弁護委員会長 井寺 修一さんの話。

日経:それでも人気呼ぶ「ビットコイン」  論説委員 関口和一

現在も1BTC(ビットコイン)=450ドル前後で取引され、相場はむしろ上がる傾向にあります。ビットコインはなぜ人々をそこまで惹きつけるのでしょうか。

毎日:綾瀬の妻殺害:被告に懲役10年−−地裁判決 /神奈川

NHK:裁判員経験者「死刑判断行うべき」57%

この中で「判決に市民の感覚は反映されたと思いますか」と聞いたところ、「そう思う」が40%、「どちらかといえばそう思う」が40%、「どちらかといえばそう思わない」が14%、「思わない」が4%で、全体のおよそ8割が市民感覚が反映されたと考えていることが分かりました。 これまでに裁判員裁判での死刑判決は21件言い渡されていますが、死刑の判断を裁判員に求めることについて、「裁判員が引き続き行うべき」と回答したのは57%で、「裁判員に求めるべきではない」という回答は25%でした。

裁判員裁判5年を節目にした記事は他にも多くでています。
例えば朝日
裁判員裁判の開始から間もなく5年。この1年で3件の死刑判決が、裁判官による裁判で覆されました。市民感覚か、先例か。約5万人の市民が参加した制度を見つめ、考えてみます。
http://news.asahi.com/c/afckbBlZf2mDmGaA

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