クリスマスの法律映画といえば、34丁目の奇跡
法律や裁判の話題でクリスマスを祝おうと思ったら、なかなか難しい。不幸を飯の種にするのが法律だからだ。
しかし、さすがは訴訟大国アメリカで、既に1947年からサンタクロースを裁判にかける話が映画化されている。
上記はそのリメイクで、リチャード・アッテンボローがサンタクロース役をやったもの。
| 固定リンク
「映画・テレビ」カテゴリの記事
- Cinema:ベートーヴェン捏造(2026.02.08)
- Cinema:今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は(2026.02.05)
- cinema:恋愛裁判(2026.02.04)
- cinema:でっちあげ〜殺人教師と呼ばれた男(2026.02.03)
- cinema:朝がくるとむなしくなる(2026.01.30)


コメント