有斐閣の執筆者もgoogle和解に参加可能
可能であることはもちろん可能なのだが、そのご案内が有斐閣のサイトで公開されている。
有斐閣で出した書籍のすべてではなく、デジタル化されたものに限られ、かつその検索には日本語の氏名をローマ字で検索しなければならない。
私の名前にはないが、長音の発音が含まれる人は、ローマ字表記の長音なのかuとかoとかなのか、入力した人の方針に左右される。従って考えられる横文字表記のすべてを試さなければ、存在しないという確証は得られないのだ。
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