濃霧の千歳airport

エアドウがほとんど見えない
これでは飛行機は飛ばないかなと、食料を買い込み、トイレに行っておいて正解であった。
3人掛けの真ん中に座って待つこと1時間。滑走路の手前に5機が行列を作り、ずっと待たされた。
東京での用事は私が場所確保の担当だっただけに、私がいけないと場所が空かないという悲惨な結果になるところだった。
今回はたまたま、元々遅刻含みだったので、他の人に鍵を預けていたから助かったが、そうでなかったらと冷や汗ものである。
地方入試担当などになると、たとえ準備を午後から開始する場合でも前日から現地にはいるわけだが、やはり重要なことである。
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コメント
最近では、電車で移動するのもアテにならないから、別の場所での会合などは非常に気を遣うようになりましたね。
投稿: 酔うぞ | 2008/11/15 13:04