体長190cmのアマミノクロウサギ
アマミノウロウサギといえば、動物の分際で民事訴訟の原告となったことで極めて有名だが・・・。
そんなに大きい動物とは知らなかった。
環境省奄美野生生物保護センターがつくった着ぐるみの話だそうだ。
そして子供が怖がって泣くというのが記事の趣旨。
担当者は「実物を知ってほしいと思い、リアルに作り過ぎたかも」と苦笑いだそうである。
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コメント
「190cm のウサギ」にギョッとしました。
ぬいぐるみなんですね。
実際は体長40~50cm とか。
巣から離れたところで糞をする綺麗好きなウサギです。
投稿 nechigai | 2008/04/21 22:50