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2008/01/09

bankruptcy:今度は草思社が民事再生申立

読売online:草思社が民事再生法適用を申請、負債額22億5千万円

草思社のサイトはまだ生きている(エントリ作成時点)。

最近の出版物では
中国の危ない食品

とか
朴正熙、最後の一日(ユゴの原作)

とか
めぐみへ 横田早紀江、母の言葉

が目立つところ。

でも民事再生申立に追い込まれた。


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» 草思社が民事再生申し立て [論駄な日々]
むーん、またもや出版業界の暗い話題。草思社が東京地裁に民事再生を申し立てた。報道によると、負債総額は22億5000万円。わが家にも草思社の本はいくつかある。『間違いだらけのクルマ選び』などはないが、『デイヴ・バリーの笑えるコンピュータ』(1998)とか、中村智志『段ボールハウスで見る夢―新宿ホームレス物語』(1998)とか、歌川令三『新聞がなくなる日』(2005)とかがある。同居人の本棚にはリチャ... [続きを読む]

受信: 2008/01/10 17:40

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