book:プリンセス・マサコ
宮内庁が抗議したという話題の書である。
また大手出版社が怖がって逃げたという話題の書でもある。
途中から引き込まれるように読み進んでしまった。
日本ではなかなか報じられないような事実・噂等も散見されるが、大筋ではよく知られている事実が書かれているにすぎない。
とはいえ、雅子さんが気の毒でならない。
| 固定リンク
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- Book:Aではない君と(2026.01.15)
- comic:カンツォニエーレ(2025.12.30)
- Book:有罪、とAIは告げた(2025.12.29)
- comic:ヴィンランド・サガ29(2025.12.24)
- Book:成瀬は都を駆け抜ける(2025.12.23)


コメント