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2007/01/14

book:小説のだめカンタービレ

ある意味ネタだが、メディアミックスが進むとこういうものまで出てくるという例。

アマゾンの書評によれば、原作マンガのノベライズではなくて、ドラマのノベライズのようである。
しかも、清良や黒木君がコンクールでこけてR☆Sで復活するシーンが省かれているとのこと。うーむ。

トホホ先生のようにのだめと名が付くととりあえず買いという人なら、内容はともかくグッズとして備えておく必要があるかもしれない。
ちなみにこの本のアマゾンページには上記トホホ先生のページからたどり着いた。

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