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2005/07/05

news:過激化する「デジタルいじめ」

別にコメントスクラムの話ではありません。もっと深刻な話です。
CNET Japan過激化する「デジタルいじめ」--ユビキタス社会の負の側面か

詳しくは同記事を読んで欲しいが、要するにIMで遊んでいる子供たちの間でもイジメがあるし、自分がいじめられていると思うといてもたってもいられない気持ちになって余計に辛くなるということ。

子供に限らず、大人でもそんな感じになってしょっちゅうネットを見てしまう、気になって何度も何度も掲示板を見に行ってしまうという人、いませんか?

どこかの雑誌の法科大学院特集記事では、弱小ロースクールの職員の重要な仕事が、自校をテーマにしたスレッドを毎朝チェックすることだそうな。悪口は書かれていないか、学生の不満は噴出していないかと、気になっていてもたってもいられない気持ちになるのであろう。

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ニュース」カテゴリの記事

コメント

週刊ダイヤモンドですね。
「ある法科大学院事務担当者の一日はネット上の掲示板をチェックすることから始まる。」という書き出しです。

しかし、研修所がボトルネックにはなっていない(物理的には年間9000人でも受け入れられる)というのは本当でしょうか。

投稿: h | 2005/07/06 01:23

研修所がボトルネックだから増員は無理、という説明は最高裁がいっていることだと思ってました。
それなら、司法試験を競争試験ではなくして、合格者数はレベルに合わせて500人でも6000人でもその年の受験生レベルによって可変とする、という町村一人説も、障害はないじゃないですか。
ま、実務修習に付き合わされる実務家の方々にはご苦労ですが。

投稿: 町村 | 2005/07/06 09:06

 町村先生のご見解に合わせて、ロースクルーは、大量の現役実務家(及び判検事退職者)を「非常勤講師(兼任にあらず)」として登録ストックしておき、学生の増減に合わせて実働非常勤講師を増減するというアイデアはいかがでしょうか?
 もちろん、非常勤講師(兼任にあらず)は、人格識見に優れてロー生や受験生の悩みに共感できる人情味あふれる方がよろしいかと思います。すぐ人を罵倒する方なんかは、たとえ有名弁護士であっても、ロー生の自信を失わせるので百害あって一利なしです。

投稿: 匿名通行人 | 2005/07/06 09:24

教員の手当は必要ですね、確かに。それもちゃんとした人を。

投稿: 町村 | 2005/07/06 10:03

 巨大な支部である八王子支部にも修習生を受け入れさせたとして、修習生を受入る裁判所がざっと50庁。修習生を6000人受け入れるとすると、1庁あたり120人の修習生を受け入れる計算になります。
 こう考えると、実務修習を行わないこととしない限り、受入可能な人数には限界があるものと思われます(弁護士会も、6000人もの修習生を受け入れる余地はないように思われます。どだい3万人弱しかいないのですから。)。

投稿: 小倉秀夫 | 2005/07/06 11:39

 2chを見ると現行の裁判官、検察官及び弁護士の実務家による実務修習の指導に対する不満が本音で出てくることがあります。
 こういうのを総合リサーチして、不適格な指導官には注意したり指導官を差し替えたりということも必要かも知れません。大量に実務家を実務修習に動員するようになったのですから、「りんご箱1個にくさったりんごは1個はある」ことを前提にした方がいいかもです。
 中には、実務家指導官に「いじめ」られたと訴える修習生も出てくる昨今ですから(さすがに罵倒されたり、吐き捨てるように言われた、というのはないのが救いですが。)。

投稿: 匿名通行人 | 2005/07/06 12:31

でも今でも全修習生が一斉に裁判所に行くことってないわけですから、ちょっとその計算は非現実的でしょう。巧みな反論だとは思うけど。

投稿: 町村 | 2005/07/06 12:35

現実には、そのような大量の修習生を今の水準で教育するのは不可能ですし、「ロースクール生のレベルは低い」という評価も有識者から出ており、「現行司法試験は数百名程度残す(論者によってまだ数値に幅はあるが)」という方向でまとまりつつあります。
そうすると、現行試験で受かったハイレベルな数百名のみに今の水準の修習を受けされるのが自然でその者たちを「(正)弁護士」とし、ロー出身のレベルの低い弁護士は、修習無しにして「准弁護士(若しくは準弁護士)」とする方向ですね。

投稿: 弊弁護士会の感触 | 2005/07/06 13:45

 大量に司法試験合格者を出すと、戦前の司法官試補や米国ロースクール(実務は自分でサマークラークでバンバンしなさい方式)しかないんでしょうか、残念ですね。法曹一元の信頼感が共同修習だったのに。

投稿: 匿名通行人 | 2005/07/06 15:24

>でも今でも全修習生が一斉に裁判所に行くこ
>とってないわけですから、ちょっとその計算
>は非現実的でしょう。

でも、私が修習していた新潟地裁でも刑事部は1つしかなかったですから(規模としては特に小さいわけではないと思いますが)、修習生を100人受け入れて、これを3ヶ月修習(4交替)でまわすとすると、刑事部1つに修習生が25人張り付く計算になりますね。2ヶ月修習(5交替)でも、修習生が20人張り付く計算になります。

修習生を指導しなければならない地裁の裁判官たちは大変ですね。

投稿: 小倉秀夫 | 2005/07/06 16:34

修習生指導が大変になるし、他方で密度も薄くなることは否定できないでしょう。

でも刑事部が一つしかないところが規模として特に小さいわけではないのですか?  八王子支部より小さいんじゃ・・・。

投稿: 町村 | 2005/07/06 17:34

政令指定都市以外で、刑事部が複数あるところって、ぱっと思い浮かばないです。

投稿: 小倉秀夫 | 2005/07/06 17:59

東京と政令指定都市だけでも刑事部の数を数えてみると意外とたくさんあります。新潟の70倍も。

投稿: 町村 | 2005/07/06 18:10

というか、東京の17ヵ部、大阪の13ヵ部が以上に多いだけですね。あとは、横浜ですら5ヵ部しかありません。

日本全国で刑事部が何ヵ部あるか誰か数えてくれないかなあ。

投稿: 小倉秀夫 | 2005/07/06 18:25

裁判所から見た実務修習の数的限界って、たぶん、修習生を受け入れ可能な裁判所における刑事部の数×4×4くらいではないかとも思うのですけど、いかがでしょう>謎の現職さん

投稿: 小倉秀夫 | 2005/07/06 18:28

>小倉先生

 ご指名いただき光栄の至りですが,誠に申し訳ありませんけど,私の現職をすっぱ抜いた投稿が某所でありましたので,司法政策的な判断事項は投稿を控えさせていただきますのでご了解下さい。
 ここ数日で,公務員の中立性が云々,裁判所職員ともあろうものが云々という声が聞こえてくるようになりました(泣。フリーライターとか右翼とか左翼とかにでも職場に突撃されたら,海峡の向こうに飛ばされるかも知れませんし……。
 もう当たり障りのないことしか投稿できないかも知れません……。

投稿: 謎の現職 | 2005/07/06 20:03

うーむ、それはお気の毒です。
小倉さんはネットの匿名など意味がないことの好例だというのでしょう。
しかし、謎の現職が公務員の中立だかなんだかに触れるのであれば、今度は闇の元職とか中立な公務員とかのお名前でご登場下さい。

投稿: 町村 | 2005/07/06 22:43

>町村先生

 ご配慮ありがとうございます。ぶっちゃけ私と同業者や裁判官の方が投稿してもブログを維持しても,このようなことはないようなのです(ボツネタやどろっぴーさんのコメント見れば分かります)。
 しかし,私が,今は閉鎖された某ブログに過去に出入りしていたことから,某Pのシンパと見做されて攻撃の対象に選ばれてしまったようです(泣き笑い。
 今はフルの職場名や実名まで曝されてませんが(不気味な伏字で某所に曝されました),どうも第二攻撃と第三攻撃……を得意とする方々のようです。
 ですので,このまま私がネットで活動すれば,伏字の職場の実名が曝され(第二攻撃),さらに私の実名や住所が曝された上(第三攻撃),ジャーナリスト等と称して職場に押しかけられる(第四攻撃)のではないかとの恐怖に怯えています。
 杞憂であればいいのですが,私の職場に直接電話をしてきたくらいですから,そこは……です。嗚呼!
 しばらくネットから遠ざかります。町村先生,小倉先生,ほかの皆様,今までお付き合いいただきありがとうございました。m(_ _;)m

投稿: 謎の現職 | 2005/07/07 00:27

 謎の現職さんは以前より裁判所職員であることをほのめかしていたで、「公務員の中立性が云々,裁判所職員ともあろうものが云々という声」については、何を今更という感じはします。

 自ら恥ずべきことを語ってはいない自信があるのであれば堂々としていたらよいだけの話だとは思いますけどね。
 

投稿: 小倉秀夫 | 2005/07/07 00:36

>謎の現職
>しかし,私が,今は閉鎖された某ブログに過去に出入りしていたことから,某Pのシンパと見做されて攻撃の対象に選ばれてしまったようです(泣き笑い。

某Pのシンパじゃないはずなのにね。
謎の現職さんがネットから遠ざかるのは寂しいね。
私のほうも、第四攻撃が始まりそうです。
ケロリンも、このまま消えますわ!

投稿: ケロリン | 2005/07/07 00:53

>小倉先生

 事情はどうであれ、小倉先生に関係ないことだから、ネットから去りゆく人にもう少し優しい言葉をかけてあげられないの?

>何を今更という感じはします。
 これは血も涙もない言葉じゃないですか?
 ネット環境に優しい小倉先生であることを希望しますですよ。

投稿: 通りすがり | 2005/07/07 00:59

 こうして私的な言論弾圧が成功していく・・・・。

投稿: 通りすがり | 2005/07/07 01:05

>自ら恥ずべきことを語ってはいない自信があるの
>であれば堂々としていたらよいだけの話だ

それは弁護士のような自由業者の言い分ですね。トラブルとはいえないようなことでも問題視するような人がいますから。

謎の現職さん、またどこかでご縁ができることを期待しています。

投稿: 町村 | 2005/07/07 01:07

 岡口さんも崎山さんも堂々としておられますが。もちろん、町村さんも。

投稿: 小倉秀夫 | 2005/07/07 01:57

 傷口に塩どころかタバスコ刷り込む様なカキコでつね

投稿: 通りすぎ | 2005/07/07 02:12

 しかしなあ、サラリーマンだったら、私生活のことで職場に電話攻撃、街宣車攻撃、執拗な面会要求、毎日怪文書や抗議書なんかきたら、上司はトカゲの尻尾切りで部下に辞職迫るだろうな。
 皆わが身がかわいいから、体を張って部下職員を外部の攻撃から守ってくれる上司や会社組織なんてお目にかかったことないし。
 本人も上司も部下も、自分がかわいいし、それ以上に自分の妻子が路頭に迷う危険考えたら、家族の将来を守るためにも理不尽な要求にはトカゲの尻尾切りに走るのも無理はないよな。正義は貫徹しました。妻子は路頭に迷いましたじゃ割りに合わない。誰も救ってくれない。

>自ら恥ずべきことを語ってはいない自信があるのであれば堂々としていたらよいだけの話だとは思いますけどね。
>岡口さんも崎山さんも堂々としておられますが。もちろん、町村さんも。

 自営業で妻子もいない人には永久にわかんねえだろうな。まして自分の放言が周囲の人からヒンシュク買ってることに気付かない人には。何言っても無駄だろうけど。そうまで人を傷付けてまで自説を貫徹したいのかな。
 小倉先生には,そんなつもりはないですよね。先生には我々凡人には気付きもできない深謀遠慮があるんですよね。先生は立派な人だから。

投稿: 通行人 | 2005/07/07 02:33

何をかいわんやです。
みんなネットを楽しんでいるのであって、ネットと心中するつもりがある人は少数でしょう。
また、いくら本人が堂々としていたとしても、職場にジャーナリストが訪れるようになったら職場の人に余計な迷惑がかかってしまいますしね。
だから、ネットがリアルに悪影響を及ぼすかもしれない状況になったら、ネットを控えようかという考えが出てくるのは有る意味当然でしょう。

どろっぴーさんの場合も同じです。
あくまでネットがリアルに悪影響を及ぼさない範囲で発言をしようということはそんなにおかしいことではないでしょう。

そんなことも考えられないほどの人ですか。小倉先生は。

それはそうと、男は40を過ぎたら、自分の顔に責任を持て、とよくいいます。

他意はないですが。

投稿: アキバKB | 2005/07/07 06:57

 で、ネット上での書き込みが原因で、「私生活のことで職場に電話攻撃、街宣車攻撃、執拗な面会要求、毎日怪文書や抗議書なんか」がきて、退職に追い込まれた事例というのはどのくらいあるのでしょうか?

 ネット上での発言が原因でその種の嫌がらせをされた例としては「しがない記者」騒動がありましたが、彼は結局退職に追い込まれたのでしょうか?

投稿: 小倉秀夫 | 2005/07/07 07:51

 ネットを楽しむのはよいことですが、匿名故の無責任さを最大限活かして、「なるほどそのような発言をするようなものはうちの会社には置いておけない」と思わせるような誹謗中傷、悪口雑言、粘着執着を行うのは間違いですね。

 謎の現職さんは、私が知っている範囲内では、そこまでひどい発言はしていないし、最高裁が解雇に踏み切れるようなことまでは言っていないように思いますけどね(裁判所は結構労働組合が強いので、むたいな首切りはなかなかできませんから。)

投稿: 小倉秀夫 | 2005/07/07 07:56

> で、ネット上での書き込みが原因で、「私生活のことで職場に電話攻撃、街宣車攻撃、執拗な面会要求、毎日怪文書や抗議書なんか」がきて、退職に追い込まれた事例というのはどのくらいあるのでしょうか?

そのような被害が無いとしたら、投稿者に実名の提供を迫ってまで保護する被害者もいないということですね。

小倉秀夫は何が望みなんでしょうか。

投稿: 三人目の通り過ぎ | 2005/07/07 08:25

>そのような被害が無いとしたら、投稿者に
>実名の提供を迫ってまで保護する被害者も
>いないということですね。

なぜそうなるのですか?

投稿: 小倉秀夫 | 2005/07/07 08:35

>ネットを楽しむのはよいことですが、匿名故の無責任さを最大限活かして、「なるほどそのような発言をするようなものはうちの会社には置いておけない」と思わせるような誹謗中傷、悪口雑言、粘着執着を行うのは間違いですね。

誰もそんなことは言ってませんが。

投稿: アキバKB | 2005/07/07 08:51

>誹謗中傷、悪口雑言、粘着執着を行うのは間違いですね。
> 謎の現職さんは、私が知っている範囲内では、そこまでひどい発言はしていない

 匿名嫌いの権威である小倉弁護士をして、誹謗中傷までのひどい発言をしていないと断言された「謎の現職」氏ですら、ネットでの発言を理由に職場まで外圧をかけられてネットから離れざるを得ない現実に目を向けるのが道理でしょう。
 小倉先生、もっと目を見開いて世の中を見るようにしてください。私はしがないサラリーマンに過ぎませんが、リーマンの組織内での生活は結構キツイものがあるんです。

投稿: 通り過ぎて戻る | 2005/07/07 09:02

>なぜそうなるのですか?

>>職に追い込まれた事例というのはどのくらいあるのでしょうか?

と質問するくらいのレアケースでしかないのであれば、レアケースが発生したあとの対応を効率化するために常時リスクを高める必要は無いと言う事ですが。
リスクマネジメントの基礎中の基礎であり、IT弁護士ならセキュリティの観点から簡単にご理解いただけるものと思っておりました。

事例が把握できない中でそのようなリスクを強要しようとしているのであれば文字通り
「何を(どのような社会を)望んでいるのですか?」となりますし、
把握していながらその事例がどのくらいあるのかと質問しているのであればやはり
「何を(どのような答えを)望んでいるのですか?」
となります。

うーん、この小倉秀夫は偽者かなあ。
弁護士であれば並みのエンジニアよりはるかに日本語に関する毒海能力は高いはずなのに・・・

投稿: 三人目の通り過ぎ | 2005/07/07 09:35

すいません。誤植です。
読解能力ですね。毒の海の能力って、スタンド使いの能力みたいになっちゃいました。

投稿: 三人目の通り過ぎ | 2005/07/07 09:37

> で、ネット上での書き込みが原因で、「私生活のことで職場に電話攻撃、街宣車攻撃、執拗な面会要求、毎日怪文書や抗議書なんか」がきて、退職に追い込まれた事例というのはどのくらいあるのでしょうか?

今は昔の労働争議華やかしころは、使用者も労働組合幹部も外部勢力まで使って、この手の「圧力活動」は日常茶飯時でした。最近は幹部経営者の派閥抗争でときどきあるみたいです。西武王国の崩壊騒動では、この種の「圧力活動」が様々に使われて、乱れ飛んだ怪文書などは集約すれば1冊の本ができます。
決して絵空事でないところが怖いと思います。クワバラクワバラ。

投稿: 雇用者通行人 | 2005/07/07 09:37

そうそう、ひとつ言いわすれていました。
小倉秀夫はまず自分のblogで出されている宿題に答えましょうね。
数が多すぎるのでここでは列挙しませんが、小倉説は何一つ論証されていませんよ。

投稿: 三人目の通り過ぎ | 2005/07/07 09:39

通り過ぎるならさっさと行けよ、と言われそうですが。

小倉秀夫が本物だとしたら、実名でネットに書き散らかしたことでリアルに何も影響しなかったのですか?という問いに答えてください。

普通、これだけ暴言や中傷を繰り返して他所様に迷惑をかけ無知蒙昧さを振りまくと少なからず上司や同僚に諌められたり「もうやめとけ」と言われたりしそうなものですが。

投稿: 三人目の通り過ぎ | 2005/07/07 09:42

 「「謎の現職」氏ですら、ネットでの発言を理由に職場まで外圧をかけられてネットから離れざるを得ない現実」と言われても、むしろ、ネット上で自分の意見を堂々と述べることが職場で問題視される現状を変えるのが筋です。もっとも、そもそも、そのような現状があるのかということから検討する必要があるように思います。

投稿: 小倉秀夫 | 2005/07/07 09:53

おかしなことを言いなさる。

>そのような現状があるのかということから検討する必要があるように思います。

なんてことを言っちゃうくらいにネット上での言動がリアルに影響しないのであれば実名を強要する必要は無いし

>ネット上で自分の意見を堂々と述べることが職場で問題視される現状を変えるのが筋です。

というようにネットでの言論がリアルに影響しないよう現状を変えるのが筋ならそもそもネットにリアルを持ち込ませないほうがよいので実名などもってのほか。

小倉秀夫は何をしたいんだ?

投稿: 三人目の通り過ぎ | 2005/07/07 09:58

 匿名利権にこだわる方々以外には「暴言」だとか「中傷」だとかとは思われていないようですし、大枠の構想自体は結構ご理解をいただいておりますので、リアルでマイナスの影響は全くございません。

 むしろ、「変な人たちに絡まれてしまって大変ですね」とか「私があんな風に絡まれたらとっても耐えられないよ」とか、同情されることならばしばしばです。リアルの世界では、粘着系匿名コメンテーターの評判というのは著しく低いのです。

 リアルで困っている方がいるとすれば、そういう方々のお相手を私がしているために原稿の執筆が送れてしまっている書籍の編集者くらいかもしれません。

投稿: 小倉秀夫 | 2005/07/07 10:01

>小倉先生

 過去ログを見ると、謎の現職さんは、ネットでの意見を問題とされたのではなく、不当な圧力をかける人に付きまとわれたので、職場に迷惑をかけられないからと自主的にネット活動を自粛されたんじゃないですかねえ。
 どうも小倉先生の投稿を見ると、いつも主張や反論の論点が微妙ないし大幅にズレているようですが、これは無意識ですか、それともわざとですか?

投稿: 雇用者通行人 | 2005/07/07 10:01

あそこは、おかしな人たちに付きまとわれることには比較的慣れている職場だと思うのですが。

投稿: 小倉秀夫 | 2005/07/07 10:05

小倉先生。
普通の人であれば言わずもがなのことを言わせて下さい。

人の評判は正面きってのコメントだけでは計り知れませんぞ。

投稿: アキバKB | 2005/07/07 10:11

小倉さん、変な人に絡まれて大変ですねと私も言った覚えがありますが、HWJでは確かにそうでした。
コメントスクラームという奴です。私もあんな目にあったら耐えられませんと思いました。

しかし、今は「絡まれている」というのは当たらないような気がしますが・・・。

投稿: 町村 | 2005/07/07 10:25

町村さんは、「オグリン・サーカス」程度は容認されてしまうからではないでしょうか?リアルでつきあいのある友人・知人では、結構少数派であるような気はします。

さすがに、なりすましまでは容認されないようですが。

投稿: 小倉秀夫 | 2005/07/07 10:34

小倉秀夫の世界観がとても狭いものだと理解できました。ありがとうございます。

ところで小倉秀夫が生み出した用語が未定義なので齟齬をきたしているように思います。
明確な定義をお願いします。

・コメントスクラム
・ネット右翼
・匿名利権
・匿名の卑怯者

これらについて明確な定義をお願いします。独自の用語を持ち出すのであれば定義を明確にして頂かないと、一般にはなかなか通用しません。
再定義が面倒というのであれば、定義した記事等へのリンクでも結構ですのでお願いします。

投稿: 三人目の通り過ぎ | 2005/07/07 10:46

オグリンサーカスは、うーむ、やはり自分に向けられたら容認しがたいと思うだろうと。
だから同情していたし、開設者は法的責任「追及」を甘受すべきだろうと思います。ただし結論として「責任」が認められるべきかどうかは、かなり議論の余地があると見てますが。

投稿: 町村 | 2005/07/07 11:12

でも、街角で裸踊りしていれば、
「あれは何だ?」って眉をひそめる人、
声を上げて笑う人、
辞めるよう忠告する人
色々出てくるのは仕方ないですよね。

なんてことを誰かが
コメントしていた気がします。

そこでわらっちゃダメだ、というのも
非常に世知辛い世の中なわけで、
法的にそこまで縛りたいかというと、
僕はそこまでにはなれないなぁ。

投稿: アキバKB | 2005/07/07 11:35

街角で裸踊りしている人に、
「君、裸で踊っているけど顰蹙を買っているよ」
と親切にも忠告する人は、まずいません。

なぜなら顰蹙を感じる感覚があるならば、とうに自分から裸踊りを辞めているはず、だからです。

さらには忠告したあげく、「君も裸になってから説教せよ」と脅されでもしたら、通行人から、「ひょっとしてこの人たち同類?」とみなされてしまいます。

(これは別に小倉先生についての感想ではなく、街角で裸踊りをしている人全般の話です)

投稿: aete | 2005/07/07 12:34

我輩は「オグリン・サーカス」程度は容認すべきと思いますよ。あれは、デザインセンスも美的でグッドデザイン!グッ!
見世物として絶賛された方が多かったですよね。我輩はピエロ役の小倉先生が光り輝いていると妄想したでござるよぉぉぉ!

小倉先生が不快と思われる気持ちも察しますけど、読者はそれなりに楽しめたと思われますぞ。

投稿: 通行人A | 2005/07/07 14:23

 同じ実名系法曹でも、ボツネタも日々是好日でも、匿名のコメンテータがわんさか集まっているのに、ほとんど荒れたことがありません。
 荒れるのはおかしなコメンテータの強引なコメントがあったときくらいで、ブログのオーサの投稿が理由で荒れてことはありません。むしろ匿名の方の有意義が投稿が続いて議論が新化したり、楽しい話題が発展しています。

 これに引き換え、匿名実名を問わず、荒れるブログはブログのオーサの心無い言葉遣いやブログの運営で荒れて当然の感があります。
 荒れた原因をコメンテータに責任転嫁し、コメンテータを口汚く罵る場合がほとんどです。それは法曹系、マスコミ系、ゲーマ系、メンタル系を問いません。
 実名匿名問題 ≠≠ 荒れる荒れない問題
 これが私の分析で多分間違っていないでしょう。
 実名を曝すメリットとしては、実社会の人格に関連付けることで、自尊心の満足や商売の宣伝又は学説流布などいろいろありますが、別の投稿者の方もご指摘のとおり、デメリットやリスクも当然感受してしかるべきで、「メリットはガッチリもらいます。しかしリスクは拒絶します。」なんて身勝手な子供の屁理屈としか言いよううがないでしょう。
 利益の存するところにまた不利益も帰するのが大人の社会常識です。

投稿: 非実名系 | 2005/07/07 17:03

追伸:

 某所よりの転載です。

>そもそも自らの意志で実名を公開しているわけで、
>「ネット上でコメントスクラムを受けた」なんていうのは、
>ネット上におけるリスクを考えれば、何を今さらという感じがします。

投稿: 非匿名系 | 2005/07/07 17:17

それで、謎の現職さんへの嫌がらせが、怪文書や投書によるものだったとして(かの書き込みはA氏だ的な)、それは世の中全般でおこっていることなのですし、職場などでは被害が大きいのですが・・・・

その誹謗中傷はどう「ネット上の実名主義」により、取締り可能なのでしょうか?
小倉先生?お答えをお願いしてよろしいですか?

投稿: aete | 2005/07/07 18:27

 世の中には都合の悪い質問はシカトしたり自分のブログなら問答無用で削除したりして逃げる卑怯系臆病系実名ブロガーもいると思うのですが。
 そのようなことは個人の自由ですからわざわざ取り締まる必要はないと思うのですが。

投稿: 通行人 | 2005/07/07 18:55

てるてるさんのところなどは、ブログ主はものすごい丁寧な言葉遣いだったりしますが、結構荒らされましたし、福田さんも、ブログ主はものすごい腰が低いのにそれなりに荒らされていますね。

匿名系コメンテータの方々は「匿名の陰に隠れて他人を攻撃する」ということ自体を批判されるのがとても許せないようで、その種の批判がエントリーやコメント欄でなされると、人格攻撃を含む執拗な攻撃に晒される傾向があるようです。町山広美さんのブログも、特に口汚くコメンテータを罵るエントリーもなければコメント欄で匿名コメンテータを口汚く罵ったりしたこともないようですが、匿名コメンテーターさんたちは極めて口汚いです。

ついでにいうと、私も全然匿名コメンテーターさんたちを口汚く罵って等いないのですけどね。「匿名の陰に隠れて他人を攻撃することは卑怯である」というのは、多くの人々に受け入れられている「評価」であり、この評価を表現するのに通常必要な範囲を超えて他人の人格を貶めるような表現は用いていないわけで。

(「オグリンサーカス」を許容してしまう人々が、この程度の表現を許せないとしたら、ダブルスタンダードですね)

投稿: 小倉秀夫 | 2005/07/07 21:00

ざんねんながら、あなたの表現にはユーモアがない。

投稿: アキバKB | 2005/07/07 21:28

小倉秀夫の主張はつまり「俺たちがどれだけ幼稚で馬鹿な発言を繰り返してもやさしく受け入れてくれよ」というだけのこと。
いつまでも間違いを認めない、妄想的主張に明け暮れる、ひたすら逃げる・・・

仏の顔も三度まで。
最後には優しくナデナデしてくれる人、つまり笑って見逃してくれる人がいなくなっただけのことですよ>多くの荒れたblogやサイト

ネットの特性がわからないなら首を突っ込むな。IT弁護士の看板を下げればまだ「ああ、こいつは素人だから」と許してもらえるかもしれないよ。

ということで定義の宿題に追加。

・匿名系コメンテータ

独自用語は定義を明確に。

それから、小倉秀夫は匿名を卑怯者呼ばわりするなど酷く口汚く罵っています。
丁寧な言葉遣いなら何もかも許されるといった幼稚な妄想に囚われているのであれば、小学校あたりから国語をやり直したほうがよいかと思います。

投稿: 三人目の通り過ぎ | 2005/07/07 21:41

>多くの人々に受け入れられている「評価」であり

 いいえ、卑怯者!とまで罵倒する方は少数派です。だって,卑怯という言葉に滅多にお目にかかりませんもの。ここ十数年のネットライフでは。

投稿: 通行人 | 2005/07/07 21:43

単に小倉さんに人望が無いだけでしょうよ。

投稿: 聴衆の一人 | 2005/07/07 23:00

そうでもありませんよ。
小倉秀夫は著作権関連では確かに素晴らしい能力を持っています。

しかし悲しいかなファイル共有等でネットワーク関連に巻き込まれた結果、IT系だなどと思い違いと増長を繰り返し・・・
技術も知らなければネットの歴史も文化も知らないまま首を突っ込んだ、いや、
むしろ巻き込まれたことが小倉秀夫の不幸でしょう。

著作権だけやっていれば素晴らしく有能で、様々な難問を解決できた可能性があるのに・・・
できもしないITにいつまでもしがみつくばかりか、最早妄想としか思えない主張に固執する姿はかつての小倉秀夫の輝くばかりの才能を知る者にとって涙を禁じ得ません。

投稿: 三人目の通り過ぎ | 2005/07/07 23:37

思えばITなどというものは、小倉秀夫には荷が勝ちすぎたのでしょう。

小倉秀夫は著作権関連なら他の追随を許しません。
ネットポルノなら奥村徹、というように、著作権なら小倉秀夫だったのです。
言ってみれば陸上競技における室伏広治、でしょうか。投擲なら日本最強クラスといった感じで、著作権なら最強クラスだったのでしょう。
しかし、悲しいかな小倉秀夫は重量挙げに出されたのです。そう、瞬発力があるだろうからという共通点だけで。
著作権に絡んで、ネットに手を出して・・いや。巻き込まれたのです。

室伏といえども重量挙げで通用するでしょうか?

今の小倉秀夫は、音楽家がタップダンスを踊っているようなものです。
全く別の概念が必要になるのに、「リズム勘」だけで巻き込まれたようなものです。

早くご自分のホームグラウンドに帰ってください。
著作権の問題は山積しているのです。
小倉秀夫を待ち焦がれている場所が、あるのです。
それは、決して「IT」でもなんでもないのです。

投稿: 三人目の通り過ぎ | 2005/07/07 23:43

 ご自分のホームグランドで著作権の異才を縦横無尽に発揮されてください。
 ご自身のブログでは外国語の才能を発揮されてください。(イタリア語の次はスペイン語が来てますよ)
 小倉先生の将来が実り多きことを祈念して。

投稿: 通行人 | 2005/07/08 00:18

どうも。初めまして。
>現行試験で受かったハイレベルな数百名のみに今の水準の修習を受けされるのが自然でその者たちを「(正)弁護士」とし、ロー出身のレベルの低い弁護士は、修習無しにして「准弁護士(若しくは準弁護士)」とする方向ですね。

こういう話は本当なんでしょうか?若し本当なんであれば、集団訴訟にもなりかねないと思うんですが?基本的に、ローのレベルが低くても、受けている生徒のレベルが低いと言うわけではないわけで、ローを作っておいて、ローは差別的に取り扱うと言うのでは、現実にローにいる生徒に対して失礼じゃないかと思うんですが?

生徒の質と、ローの質を、本当に同一視して考えるのなら、その合理的な根拠を示して欲しいものです。回数制限がなければ、ローに在籍しつつ、現行試験を受ける人はたくさんいると思いますし、ロー生の中でも、回数制限を考えて、逆に現行をやめている人は何人もいます。少なくとも、現在のローの質が、必ずしも生徒の質とはいえない状況で、こういう議論が出てくること自体が不思議なんですが、そこまでローは敵視されなければならないんですかね?

投稿: こう | 2005/07/08 00:20

PS:誤読しないでくださいね
   「祈念」ですよ祈念!
   「断念」じゃないですから

投稿: 通行人 | 2005/07/08 00:24

 誤読は脊髄反射からと見つけたり(但し一般人に限定)

投稿: 通行人 | 2005/07/08 01:35

>こう様
「業界」内では、優秀な人間は現行試験に合格するので、法科大学院には来ないというのは常識です。
法務省も「法科大学院に行かず、現行試験を選択した学生の質は高いと判断した」と正式コメント出しています(朝日新聞昨年10月8日1面参照)。
また、今年に入って
http://www.asahi.com/edu/nyushi/TKY200501200350.html
という報道もあり、優秀な人間は次々いなくなっています。新司法試験を受けるのはいわば「残り滓」です。正式な弁護士にするのはいかがなものか、という批判に耐えられません。
別のコンテクストですが、立花氏の「世間では法科大学院みたいな、ああいうバカみたいなものがあって(笑)、『そこに行けばみんな弁護士になれる』という宣伝文句につられて、まあなれるわけがないから問題になり始めているわけだが」あたりも参考になります。
http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0411/09/news006.html

投稿: ろー教官 | 2005/07/08 10:09

法科大学院がすでに破綻していることは、「ロースクール崩壊不安」(AERA 2005年4月18日号)あたりを読まれるとよく分かると思います。
「昭和の戦艦大和」に対応するのが、「平成の法科大学院」あるいは裁判員制度でしょうか?

投稿: ろー教官 | 2005/07/08 10:17

このろー教官名義のコメントは、誹謗中傷と認めます。
滅多にしませんが、削除させて頂きます。

投稿: 町村 | 2005/07/08 12:57

 ロースクール制度はできたばかりであり、初期故障や当初の不具合があっても、新設制度開始の宿命ですから、それを如何に改善するかという方向での議論が肝要だと思います。
 尻馬に乗ってタメにする誹謗は不健全で社会や国民のためにならないので、そのような誹謗はスルー(場合により削除)するのがよいかと思います。
 ローを敵視する見解もないではありません。そんなときは、昔から公教育は私塾をうがってみてきた経緯がありますが、それが正しくなかったことが既に歴史が証明をはじめていることを思い起こして見ましょう。如何にそんな偏見が無意味であったかということを。
 極論からは社会的に有用な議論は産まれないことを皆で銘記するといいかと思います。
 ご参考まで。

投稿: 通りすがり | 2005/07/08 14:25

問題は「最初だから仕方がない」ということを、制度運営者が自己弁護に使っているのではないかと感じることです(もちろん、そういう意図で言っていないとは思いますが、聞く側からはそう聞こえてしまうこともあります。)。

「学生役のモニター」であるならばともかく、本物の学生を抱えているということを、常に心しなければなりませんね。故障が発生したら、修理が徹夜になろうと、修理の過程で自分が熱湯をかぶろうと、早期修理をして、そのつけ回しが学生に行かないようにする覚悟が必要です。そういう覚悟が運営者側から伝われば、学生は腹を決めて勉強するようになります。

投稿: h | 2005/07/08 14:50

>hさん

 私もそう思います。公教育といっても、既に競争原理に曝されて無尽蔵に税金が使えなくなったのですから、昔の私塾と同様の設計で、手取り足取り金取りして教えているんだという自覚が必要でしょう。
 司法試験予備校に負けない魅力ある授業がなされるようになれば生徒は必ず戻ってきます。事実、昔のW大学法職課程は、特定の先生に限っていつも超満員の講座だったことは記憶に残っています(ガラガラの講座も多かったけど)。

投稿: 通りすがり | 2005/07/08 16:02

こういうキツイときに一番禁物なのは「無神経な発言」です。
(禁句例)
・研究者教員は研究にばかり熱心で人を育てるという意識に乏しい。
・実務家教員は戻るところがあるから気楽なもんだ。自分たちばっかり学生にいい顔しやがって。
・そんなに授業に不満があるなら予備校に行け。

投稿: h | 2005/07/08 16:37

>「業界」内では、優秀な人間は現行試験に合格するので、法科大学院には来ないというのは常識です。
どこの業界なんでしょうか?とても同じ業界に属しているとは思えませんが。現行が先細り気味なので、ここ2・3年は現行組みでも、優秀な人間はローに入ろうとしています。かなり優秀な人間もローに行っていますよ?新聞社や、法務省が何を見ているのかは知りませんが、生徒の質を比較するテストもしていないのに、どうして、生徒の質が優秀ではないという客観的証拠が出てくるのでしょうかね?ついでに言えば、去年の論文試験の合格点の落ち方に、ショックを受けた方がかなりいると聞いたのですが?
僕の周りのロー生は、普通に択一に受かっている人ばかりなんですが。
現状では、ロー組みも、現行組みもそれほどレベルが変わらないと思うんですけどね。

投稿: こう | 2005/07/08 20:27

ちなみに、先生方に求めているのは、もちろん、理論的な話であり、かつ、フォローアップしてくれる事であり、さらには、試験に向けた対策をしてくれることであり、そして、最新の情報を提供してくれることです。
最初だから仕方がないとは、生徒の方も知っていることですから、別に気にするほどではないと思いますよ。
まあ、学部のように、生徒に自学自習を強要するような真似だけは、やめた方がいいと思いますけどね。レポート連発や小テスト連発をしておきながら、自学自習しろというのでは、生徒の方は納得できないと思いますよ。

投稿: こう | 2005/07/08 20:49

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